~結翔side~ 俺「オイっ!!姫亜羅っ!! 返事してくれ!」 俺は、無我夢中で呼んだ。 何故だか、不安でしょうがなかった。 姉「結翔くん……だっけ? 救急車呼んだわ。 それで、本当は付き添いには、私が行きたいんだけど…… なんていえば良いかなぁ… 神様のお告げってゆーの? ま、そうゆー事だから、姫亜羅の付き添い、よろしくね。」