隣の狼くん~続編執筆中!!~



その日あたしが家に帰っていろいろしていると、



ピーンポーン



誰かが来た。あたしが行くと...




「廉...」



「ちょっといいか?」



「うん」



廉は深刻そうな顔をして部屋に入ってきた。