少し待つと廉が来た。 「お疲れ様!」 「あぁ、本当にお疲れだ」 廉は相当疲れてるみたい。 「お前準備できたのか?」 「あ、うん!廉ゆっくりでいいよ!」 「あぁ、さんきゅ」 廉も着替えて、あたしたちは周りに行く事にした。