隣の狼くん~続編執筆中!!~




少し待つと廉が来た。



「お疲れ様!」



「あぁ、本当にお疲れだ」



廉は相当疲れてるみたい。



「お前準備できたのか?」



「あ、うん!廉ゆっくりでいいよ!」



「あぁ、さんきゅ」



廉も着替えて、あたしたちは周りに行く事にした。