隣の狼くん~続編執筆中!!~





結局、あたしたちのクラスはメイド喫茶&執事喫茶になった。



するとあたしの耳に嫌な声が。



「廉くんの執事姿みたいな~☆」



「そうですか?」



「ええ、きっとすごくかっこいいでしょうね♪」