隣の狼くん~続編執筆中!!~




「気もちぃぃ~~♪」



「ね~!来てよかったよ!」



そういってあたしは頭を洗おうと立った。



すると



「伊織......」



心菜が呼んだ。



「ん?」



「伊織、胸大きくなったね~!何カップ?あ、廉くんに揉んでもらった?笑」



「な////////胸はDだけど...って違う!!」



「もう!照れちゃって♪」



「も、揉んでもらってなんかないよ!」



「はいはい。さ、あたしも洗おうかな~」



心菜は全然聞いてなかった。



ほんとなのに...