隣の狼くん~続編執筆中!!~



さーどうしよう...



「やめて下さい!」



あたしは精一杯声を出して叫んだ。



すると



「うるせぇ!!おい、こいつ連れてけ。」



そういってあたしを人気のないところまで連れてきた。



廉、早く助けにきて...