「そうじゃん。学校も行けないんじゃ元子も子ないでしょ?でもこれやった奴らはのうのうと学校行ってんだろ?意味わかんないじゃん」 「怖い怖い。語らない」 「ごめん...」 3人ともあたしの周りに座る。 そして、今だパジャマ姿で布団の中にいるあたし。