ヤンキー様!-Next-




「まあ…私でいいなら…」

私はごにょごにょ返事をした


「…!ほんとか…⁈」

「うん…!じゃあ…私、あかりに電話かけてくる…」


私は顔が赤くなるのを隠すように走っていった








-END-