感想ノート

  • *yuri(o^^o)さん

    この作品を読み、涙を流すほど感動していただけたこと、本当に嬉しく思います。

    そうなんですよ!
    気付いてくださいましたか(o^-^)

    実は子供の名前には、“心”と“優”が入っているんです。
    この二文字に光希と希衣の共通の“希”を交えて、“優希”と“希心”なんです。

    そしてこの名前を提案したのは、後の奥さんである希衣。

    こうちゃんの気持ち、心優先輩の気持ちを考えて、この名前に。
    そして何より、心優の名前を入れることで、心優のような優しい人になりますようにっていう願いが込められているんです。

    名付けの裏のストーリーでした(笑)

    ありがとうございました。

    逢優 2014/04/11 20:48

  • *蒼い花さん

    このたびはこの作品を読んでくださり、ありがとうございました。

    そうなんですよね……

    大切な人がいなくなってしまうと、その人との思い出のぶんだけ心に穴があいてしまう、本当にそうだと思います。

    人って、本当にこんなにも簡単に消えてしまうのかというほどに儚いですよね。

    つらいときに笑うのは、本当に苦しく切ないものです。だけど、どんなにつらくても明るい笑顔で私を照らしてくれている人がいる。それだけで、毎日を頑張ろうと思えるんです。

    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    逢優 2014/04/11 20:40

  • めっちゃ泣けました!!
    感動でいっぱいです゚(゚`ω´ ゚)゚
    こんないい作品初めてです!
    これからも読ませていただきます(∩˙︶˙∩)

    ぁ(*´︶`*)ゅ 2014/04/11 20:12

  • もぉ感動でしたっ!!!みゆさんが亡くなってしまうシーンはもぅ泣いてしまいましたっ!!!
    こんな素晴らしい小説初めてですっ!
    これからも期待していますっ(*^^*)
    頑張ってくださいっっ!

    ☆あややNo.1☆ 2014/04/11 02:36

  • このお話をみて、私はどんな小説でも泣いたことはありませんでした。なのに自然に気づくと涙が溢れていました。こうちゃん。りほ、両親の気持ち、紫苑。本当にいいお話をありがとうございます。ちなみにこうちゃんの子供の名前はちゃんと、心優と言う文字が入っているんですね!

    yuri(o^^o) 2014/04/11 00:08


  • 私は、この作品を読んで改めて”命”の存在を考えることができました…。

    大切な人を亡くしてしまうと、その人と過ごした、その人と一緒に居た時間の大きさだけ、心に大きな穴がぽっかり空いてしまうんですよね…。


    もぅ、7年の月日が経ちました。あの子が居たあの時間は、今でも鮮明に蘇ってきます。
    毎日、「おはよう」と言いあっていたのに、そんな事さえなかったかのようにあの子が居ない世界が成り立っている…。最初は嫌で嫌で仕方なかった。でも、言われたんです。
    「あの子は”ココ”にずっと居てくれてる。私たちもいつまでもくよくよしてちゃ駄目!あの子が居ないこの世界でも、もっともっと笑っていなくちゃ!ね?悲しんじゃうよ!」って

    いつも一緒に居てくれたあの子。
    一緒に泣いたり笑ったり同じ時間を共有してくれたあの子。
    そして…大好きだったあの子。

    今でも私の中で笑ってくれています。

    梨帆もこんな気持ちだったのかな…?
    って、共感できました。


    こんな作品、ありがとうございました。
    頑張ってください!

    蒼い花 2014/04/08 11:49

  • 。 +°ソラ°+。さん

    いえ、そのようなことを言われるのは覚悟のうえだったんで、謝らないでください。

    こちらこそ、すみませんでした。

    妹さんを、大切なご家族を亡くされたんですね。

    昨日まで生きていた人間が、息をしていた人間が、亡くなってしまう。
    本当につらいですよね。

    悲しく残酷なニュースを見る度、いつも思います。どうして生きたい人が生きられなくて、こんな酷い罪を犯す人が生かされてるんだろう。

    私もたくさんの後悔があります。その後悔は、今でも消えることはありません。
    でも、その人と作ったあったかい思い出も、色褪せることはありません。

    いえ、こちらこそ長文ごめんなさい。

    逢優 2014/04/07 12:17

  • *娃惡伊*さん

    この作品を読んでくださり、ありがとうございました。

    他の作品が読めないだなんて……

    この作品に出会えてよかった、そう言ってもらえて本当に嬉しいです。

    ありがとうございました!

    逢優 2014/04/07 11:53

  • 涙が止まりませんでした。
    父が会社から帰って来て、一緒に病院に行きました。
    妹はベッドで眠っているようでした。
    とても優しい顔で。今にも目をさましそうな……。でも、触れてみるとつめたくて。
    これが夢だったら良いのに。何度もそう思いました。でも夢じゃなかった。

    あのとき、こうしていれば…!そんな後悔があとからあとからやってきました。


    長々とこんな話をしてしまいごめんなさい。
    聞いてくださり、ありがとうございました。

    上から目線などという失礼なことをいってしまい、すみませんでした。

    。+°ソラ°+。 2014/04/06 23:22

  • でも、私の妹は頑張ったんです。余命7日と言われていたのに、7歳まで生きたんです。
    それでも、それでも短すぎます!
    無理だと言われながらも、家族皆で夢みてた«小学校»に通いはじめて9ヶ月。
    ちょうど三学期が始まる始業式の日に妹は亡くなりました。
    私は、学校にいっていたので、妹の最期のときに側に…いられませんでした。
    始業式がおわり、家に帰ったら……誰もいなかったんです。いるはずのお母さんも妹も。
    何かが変だと思いながらも、いつものようにテレビを見てたら電話がなりました。
    相手はお父さんで。

    「妹がしんじゃった…。」

    第一声がこの言葉でした。信じられなかった。信じたくなかった。
    だって朝は、この家にいたのに。

    。+°ソラ°+。 2014/04/06 23:12

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