感想ノート
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千彩もも 2017/09/08 19:33
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このお話を読むのは4回目となりますが、毎回泣いてます。
友達にも勧めたいと思っています。
命の大切さを教えて下さりありがとうございます!!立花 百合 2017/08/17 13:12
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最後までずっと泣きました。
親友の梨帆や彼氏の光希、希衣が本当に優しくて、、、
卒業おめでとうの所は本当に号泣しました、、美優がなくなるところではいかないで、と思いながら号泣でした、、紫苑もお姉ちゃんがいないけど心の中では思ってるよね、、クラスメイトの皆も優しくて、いいねって思いながら、、梨帆と美優の絆は絶対に無くならないと思います。この本に出会えてよかったです感動と恋愛、この2つはいいなと思いながら、、お父さんもお母さんも信じたくなかったよね、、梨帆に何で私なの、の所は泣きました。不幸と思う人に命を与え、生きたいと思う人には不幸を与える、、、
一人で号泣、まさにその通りだと、、本棚に入れますね、ほんとに感動しました!!サッカーをして倒れた所では、、暑いことも忘れてました、梨帆と美優は絶対に、、美優は空から見てるからね、光希も星に美優がいたね、良かったね、、工藤 蘭 2017/08/12 11:58
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涙がとまりませんでした
私もこれからは今まで以上に1日1日を大切に生きたいと思いました
これからも頑張ってください!
応援しています*加奈* 2017/07/28 18:09
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とにかく泣きました。
なにがあっても前向きな心優ちゃんと、ずっと心優ちゃんを愛し続けたこうちゃん最高でした。
人間はみんな明日のことなんてわかりません。明日自分の命が終わってしまうかもしれない…そう考えると怖くてたまりません。でも、だからこそ今を精一杯生きたいと思いました。
『てのひらを、ぎゅつと。』この本に出会えてほんとによかったです。
そして逢優さんこれからもずっとおうえんしてます!!H@RUKA 2017/06/29 23:20
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すごく感動しました。
読んでるうちに涙が止まらなくなるほど、泣いちゃいました。伊藤 美怜 2017/05/19 22:33
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読んでるうちにいつの間にか泣いていました…
『てのひらを、ぎゅっと。』を読んで命大切さ、優しさ、両親や友達、恋人の暖かさを知りました…
この小説を読むと何でも乗り越えられそうな気がします!!
ありがとうございました!!!!yowa154 2017/04/27 22:48
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私の中でお気に入りの物語のひとつです
そして「てのひらを、ぎゅっと。」は、私の周りでたくさんの人が読んでいます。
1人が読み終えるとまた次の人に、次の人に、と紹介がされている本です。
光希くんが、梨帆ちゃんが、希衣ちゃんが、みんながみんな、心優ちゃんが大切で、大好きで、そんな想いが伝わってくるからこそ、涙が止まることなく溢れ出ていました。
人生はいつ、何が起きるか分からない、そう心に留めて、これからの日々を過ごしていきたいです。柴崎 心花 2017/04/24 19:13
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とても良かったです感動しました。
私の友達も2年前に亡くなりました。
心優ちゃんとその子がとても似ていて途中から涙が止まらなかったです。
私はその子にさよならを言えなかったので
さよならをしようと思います。
この作品に出会ったおかげでその子に伝えたかったことをたくさん言おうと思います。
これからも応援しています!
頑張ってください!(●^o^●)一華 2017/04/11 21:00
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本当に大好きな小説です。
そして初めて本としても買いました。
何度も何度も読み返しては涙を
流しました。私はこんな風に
物事を捉えられないなぁと考えさせられました。
なんで心優ちゃんが……と思ってしまいましたが、残酷なことは私たちの身の回りで起きているわけで。
そんなことを思わされる内容でした。
あんな澄み切ったような心を持っている子を見習って生きていきたいと思いました。ふわりゆら 2017/03/31 19:25
泣きました。
すごくすごく優しいお話でした。
"心から優しい"と書いて心優。
本当に"心から優しい"作品でした。
精一杯、ひらすら生きようとする心優。
最初から全てを知りながら、笑顔で支え続けた梨帆。
どこまでも真っ直ぐに向き合い続けた光希。
大切な人の想いを大切にできる希衣。
"忘れないで"その想いを受け継ぐ紫苑。
心優の気持ちを最優先にしてくれた、お母さん、お父さん、先生。
全員がキラキラしてて、強くて、でもときに脆くて、温かくて…そんな登場人物たちがうらやましいくらいに眩しかったです。
"世界で一番幸せになって"
胸がつまりました。
梨帆が卒業証書を受け取ったとき、本当に嬉しかった。
"今、私が一番会いたくて、もう絶対に会えない人"
苦しい。けど、一緒に卒業できたこと。
梨帆も光希も心優も笑顔の最後だったこと。温かくなりました。
"一生懸命、生きた証のような恋でした"
私が一番号泣した言葉です。
最後のページなにが書いてあるのだろうと。
光希への想いが綴られているのかと思った私は甘かったようです。
一行で、一言で、こんなにもすべての気持ちが伝わってくる言葉は初めてです。
ありがとうございます。
てのひらを、ぎゅっと。
今ここにいる、その奇跡を、命の大切さを私に教えてくれた作品です。