大輔「おーい!!かーなーたー・・・夢宇!?」
優「勝手にいなくならないで・・・よ・・・って、夢宇ちゃん!?」
棗「彼方、また喧嘩でもしたんで・・・夢宇さん?」
雷都「うわぁお・・・どうしたの、これ。とりあえず夢宇ちゃん。大丈夫?」
誰かに肩をたたかれて振り向くと雷都達がいた。
『雷・・・都・・・』
震える声で雷都の名前を呼ぶと優しく抱きしめてくれた。
雷都「大丈夫?何があったか教えてくれる?」
『(コクン)』
と、小さくうなずく。
そしてコンビニに行った事から不良に絡まれてたところを彼方に助けてもらった事を話した。
優「勝手にいなくならないで・・・よ・・・って、夢宇ちゃん!?」
棗「彼方、また喧嘩でもしたんで・・・夢宇さん?」
雷都「うわぁお・・・どうしたの、これ。とりあえず夢宇ちゃん。大丈夫?」
誰かに肩をたたかれて振り向くと雷都達がいた。
『雷・・・都・・・』
震える声で雷都の名前を呼ぶと優しく抱きしめてくれた。
雷都「大丈夫?何があったか教えてくれる?」
『(コクン)』
と、小さくうなずく。
そしてコンビニに行った事から不良に絡まれてたところを彼方に助けてもらった事を話した。

