雷都「ククッ…」 大輔「わ、笑うなよっ…ブハッ」 そんな瑠樹に笑う二人。 優「瑠樹が照れてる…」 棗「珍しいですね…」 そんな瑠樹をもの珍しそうに見る二人。 彼方「ふわぁ…ねむ」 一人は眠いと言いながら欠伸をする。 瑠樹「チッ…」 そしてその人たちの態度に舌打ちをする本人。 『よしよし…』 拗ねてる瑠樹の頭を撫でるのはわたし。