『ねぇ…行こ?』 声をかけるとほっとしたようにニコッと微笑むみんな。 彼方「あぁ…」 雷都「そうだね、いこっか」 棗「二人とも、大人しく並んでくださいね」 大輔・優「「はい・・・」」 そんな風に他愛もない話をしながら人が集まっているところに行く。 少し目立っているような気がするけど気にしないのが彼等。 そんな彼等だから一緒にいたいって思う…。