気まぐれ彼等とふわふわ猫

これまた棗が皆を注意してくれた。

優「えーっ、やだーっ」

大輔「ほいほい」

雷都「どーしよっかなー」

大輔は素直に離れてくれたけど優と雷都は離れようとしてくれない。



っていうかいっぱい走ったから疲れたなぁ・・・。

このまま寝ちゃおうかな・・・。




結局、睡魔には勝てずに優の腕の中で意識を手放した。