暁「なんてゆうか、男っぽいから昔からよく間違われるんです・・・ホントにごめんなさいッ!!」 先輩「ホント・・・に??」 暁「はい・・・」 するとこっちを見ている先輩の顔がまえよりもどんどん赤くなっていくのが分かった。