仕方なくその子にパンをあげると
大きくかぶりつきます。
…てめえ、そこ一番おいしいとこじゃねえか…
なんて言えるはずもなく。
またいつもの
「わたしもー」「わたしもー」
私のもとへ帰還したパンは、
中のおいしい部分がほとんどない
ただのパンになっていました。
ここでとどめの一言。
「うーん、ちょっと味濃いねこれ。」
そうです、唯一お礼の言えない非常識女子高生が
私の堪忍袋の緒をめちゃくちゃに切りました。
おまえはまず、礼を言え礼を!!!
ってかなんなんだ?
人の飯にたかって
おまえは乞食なのか?
人の飯とるなんて
おまえそれでも人間kくぁwせdrftgyふじこ!!!!
