もう どきどきが 止まらなかった その瞬間 みんなが一斉に 私にキスをするように からかってきた! 私は 仕方なく 寝ている しゅんのほっぺに キスをした そしたら みんな見てないといないと 言うのだ また キスをすることに なったが 断った それで 一時は 何事もなく カラオケを帰ることにした