貴方…


もう
どきどきが
止まらなかった

その瞬間
みんなが一斉に
私にキスをするように
からかってきた!

私は
仕方なく
寝ている
しゅんのほっぺに
キスをした

そしたら
みんな見てないといないと
言うのだ

また
キスをすることに
なったが
断った

それで
一時は
何事もなく
カラオケを帰ることにした