Secret Moon

総長室に入って、すぐベッドに寝転んだ。
そのまま、意識がとうのいっていった。










「はぁー、よく寝たー。」






時計を見ると、10時を過ぎていた。





今から学校に行っても遅いし、倉庫で過ごす事にした。





幹部室へ行くと、そこには誰も居なく、静まりかえっていた。





特にやる事がなく、下っ端達の元へ行くことにした。





階段をおりて行くと、みんなはあんまりいなかった。





「みんなおはよう。」





下っ端「おはようございます。」





下っ端の皆と喋って、大体の時間は終わった。