みんなが座ったのを見て、口を開いた。
「何から話せばいい?」
涼「花龍の事から聞かせてください。」
「花龍の総長は私 風波 凛月。これがその証拠ね。」
そう言って、左耳を見せた。そこには、花と龍のモチーフのピアスがある。
蒼「分かった。でもなんであんな学校に?」
「仁達がいるからあの学校に入ったの。大人が信じられないから。」
蒼「そうか。」
「それと、天黒と同盟を組みたいんだけど、いいか」
蒼「同盟?俺らと花龍が?お前たちどうする?」
涼「俺たちはいいですよ?」
「じゃあそういうことで決まりね。」
「何から話せばいい?」
涼「花龍の事から聞かせてください。」
「花龍の総長は私 風波 凛月。これがその証拠ね。」
そう言って、左耳を見せた。そこには、花と龍のモチーフのピアスがある。
蒼「分かった。でもなんであんな学校に?」
「仁達がいるからあの学校に入ったの。大人が信じられないから。」
蒼「そうか。」
「それと、天黒と同盟を組みたいんだけど、いいか」
蒼「同盟?俺らと花龍が?お前たちどうする?」
涼「俺たちはいいですよ?」
「じゃあそういうことで決まりね。」
