結局場所は礼央のお店になった。
礼央のお店に行くまでみんなの間に会話はなかった。
お店に着いたと同時に、お店の中から礼央が出てきた。
礼央「よっ!今人少ないし、聞かれたくないなら、凛月の部屋使え。」
「うん。部屋使うね。ありがとう。」
礼央は、やっぱり優しい。絶対自分からは聞かない。
「みんな、部屋行こ?」
お茶を礼央からもらって、部屋に行った。
礼央のお店に行くまでみんなの間に会話はなかった。
お店に着いたと同時に、お店の中から礼央が出てきた。
礼央「よっ!今人少ないし、聞かれたくないなら、凛月の部屋使え。」
「うん。部屋使うね。ありがとう。」
礼央は、やっぱり優しい。絶対自分からは聞かない。
「みんな、部屋行こ?」
お茶を礼央からもらって、部屋に行った。
