私は小腹が減ったのでコンビニに行く事にした
携帯二個と部屋キーを持って普段の姿でマンションを出た
時刻は正午−
歩いてる間も柄の悪いお兄さんや酔っ払いのおじさんや派手のお姉さんがウロウロしていた
私は気にしず、コンビニに向かった
コンビニの前には、いかついお兄さんが溜まっていた
コンビニの中は人が誰一人居なかった
あのいかついお兄さん達のせいだろう
私はこれまた気にしずにコンビニに入った
お兄さん達がこっちを見てニヤニヤしてるのを横に感じながら
私は飲み物とサンドイッチを買ってコンビニを出た
そしたら、私の目の前にお兄さん達が立った
「こんばんは」

