「なんて奴だ…両手の肉沿でまで......」 あー、クソいてぇ 無茶すんじゃ無かったな 「ローズ…」 龍とみうが心配そうに私を見た 「大丈夫」 きっと助かる 「分かった…いいだろう、その条件飲んでやるよ」 男はニヤリと笑った