時空の扉




また白い煙が目の前に。


あたしは車に引かれ…



??時田…君?



なんでいるの?




「高橋…君はどう言う吹き回しで言ったのか分からない。」




時田君が助けてくれた。


時間は…動いてる。



「あっありがとう」