夜の仕事の準備をしていた。 タクくんは飲み会だからご飯はいらないって言ったからマイだけのご飯。。 タクくんはあの日の事を忘れているのか、楽しそぉに出掛けて行った。。 マイの気持ちもわかっていない…。。 自分が楽しい事だったら。 マイの事考えてくれないのかな… 《さぁ…仕事いこ…》 家に居たくなくて、少し早めに家を出た。。