唯「そんなの無理だよ。私なんかができるわけない。お兄ちゃん見たいに才能ないし。」 達也「何言ってるんだよ。俺は頑張って努力したんだ。才能なんてない。それに、誰が教えると思ってんだ?」 唯「それは、世界ナンバーワンのお兄ちゃんでしょ。」 達也「明日から俺が基本的に教えるが、日本大会が終わったら、白虎にも、手伝ってもらう。」