伝説のDRIVER




こんな感じが続いていたら、



達也「店に着いたぞ!」



唯「もう着いたの?」




達也「あぁ、それにここは家の近くだからな。」



加奈子「まずは入りましょ。」



唯理「うん。」



店内に入りカウンターに座る。



達也「てんちょー!俺は、とんこつのこってりで!」



店長「あいよ!今日は、お連れさんが居るんだな。」



達也「まぁそんな所だ。」



唯「私も、お兄ちゃんと一緒で!」



加奈子「じゃあ、しょうゆラーメンを」



理沙「あえて、塩ラーメンで。」



店長「了解。」



そして、店長は作り出す。



この店は、裏通りにある店で、味は最高にうまい。



唯「でも、何でそんなにも店長と親しいの?」



達也「日本の大会があった時に、ここで、いつも食ってたんだ。だから、結構長い付き合いだ。」