曲がった愛


どこに座ればいいかわからず
とりあえず壁側に座った。


部屋はなんてゆうか…
竜也みたいな清純な感じではなく
ヤンキーの部屋って感じだった。



しばらく話をしたあと



「ゆう、寝よ?こっちおいで?」


と手を引かれた。