それから放課後になった。 愛「こここーくん倉庫行こっ////。」 あーくん、顔が真っ赤になってマスヨ。 翔馬、顔が般若になってマスヨ。 ったくいくらあーくんのことが好きだからって嫉妬しないで欲しいよほんと。 翔「行くぞ。」 私達は倉庫に向かった。