愛「やった~♪ こーくんのお兄さんに会える♪」 藍「そんなに嬉しいか?」 愛「うん♪だって炎龍はみんな一人一人強くて、下っ端でも普通の族の幹部並みだし~それに正統派だし♪」 翔「炎龍は俺らの尊敬する族のひとつ なんだ。」 樹「ついでに、華龍も尊敬してる族の ひとつだよ。」