極上-甘すぎ彼




俺は携帯についているストラップを見る。










キラキラと光っていた。













「舞…俺も大好き…」



そう呟きながら、携帯をおでこにつけ

舞に届きますように…と願った。


















それから、結構冷えてきたので

俺はベランダから出た。





















携帯は机の上におき




すぐベッドの中に潜り込んだ。






















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