私もね… 守るべき人がいるんだよ… いつまでも、ずっと見守ってる。 隣にいるのが当たり前で… いつも助けてくれて… 私は守られてばかりだけど…… 私もあなたを守りたいーーーーー… 冬真くんはきっと私のスーパーマンだね。 私はもし…あなたに嫌われたとしても… きっと私は嫌いになれません。 そう思いながらキラキラ光り輝いている 星のストラップを見つめていた。