極上-甘すぎ彼







二人を誘ったらokをもらった。
まぁ強引だったけど…










私はワクワクしながら

家を案内し女子会を開いた。




途中で舞はなぜか女子会をぬけ

お手洗いって、いってもずいぶん長かった気がする。











しかも…頬は少しピンクに染まってたし…









あーー……


これは陽暮の仕業だな…












結局分ってしまった自分。

鈴に悪いかなぁ……














まぁ言えるわけないし。












それから恋バナや愚痴やらなんやら


たくさんおしゃべりして

女子会は解散に。
















私は二人を見送ると

扉をしめ部屋に戻って行く。
















また…明日…かぁ……

















寝る時間になり布団に入る。














まだ目はあけていて天井をみつめる。




















なんか明日が楽しみになってきたなぁ…














早く明日になれーーーっ!




そう願いながら私は眠りについた。