「血圧は?」 …倖輝が計測中。 「100の60です。」 「低いね。原因はコレかな。血圧を上げる薬出すね。あと血圧の記録つけて。」 「えーまた薬?毎日とか面倒。」 「注射にしようか?」 「(;>_<;)」 「ははは」(笑)