《はい!わかりました!では愛斗の裁縫した服はどうなったのか?‥どうぞ!》 ガラッ [キャー] [格好良くない?] 「どうかな?なんとか着物になったけど~、後ろはオレが縫ってオリジナルキャラクターをやってみた!目が死んでる気がするけど~」 [確かにーw] 《こんなにうまくできるなんてスゴいですね☆はい!そろそろ時間となりますので愛斗さんお願いします》 「まじ?早いなー!えっと、こんなちょっとぐだぐだになったけど最後までありがとうございました♪」 パチパチ‥