『瑠璃……』
「ぬちょぬちょ……してる」
音を立ててぐちょぐちょしてる。どうしたんだろ。凄く欲しくて。
我慢できなくて、ずるりとショーツを下ろしてしまった。
流石に恥ずかしくて布団から出られなかったけれど、でも、秘所を攻める手が止められない。
『き、聞かせて……瑠璃の濡れてる音』
「は、恥ずかしい……よう」
『ダメ、聞かせて』
有無を言わせない声に思わず、濡れていない手で電話を取って、秘所に近づける。
ぬちゅねちゅ。くちゅ、ねちゅん。
「も、もう……いい……?」
『いいよ、瑠璃……凄く、上手だった』
ぞくぞくとその声だけで、体が動いてしまう。
「ぬちょぬちょ……してる」
音を立ててぐちょぐちょしてる。どうしたんだろ。凄く欲しくて。
我慢できなくて、ずるりとショーツを下ろしてしまった。
流石に恥ずかしくて布団から出られなかったけれど、でも、秘所を攻める手が止められない。
『き、聞かせて……瑠璃の濡れてる音』
「は、恥ずかしい……よう」
『ダメ、聞かせて』
有無を言わせない声に思わず、濡れていない手で電話を取って、秘所に近づける。
ぬちゅねちゅ。くちゅ、ねちゅん。
「も、もう……いい……?」
『いいよ、瑠璃……凄く、上手だった』
ぞくぞくとその声だけで、体が動いてしまう。
