……………………ひ・ろ・い!!!!!!
三人で使うにしても広いよ…わたしのような庶民には贅沢すぎるわ…
私がポカーンとしてると
「ハル、早く荷物片付けて。」と、乃愛様。少しお怒りのご様子デスネ…………
「うん?てか仲田さんは?」
「はい。なんでしょうか??」
Σびっくりしたぁ……いたんだ……(←失礼p^
「あっごめんね。仲田さんの下の名前教えてくれる??」
「私の名前は仲田朱里【なかたあかり】と言います。」
ミディアムくらいの長さの髪の毛と少し茶色っぽい内巻きな髪が森ガールのようなかわいい雰囲気をかもしだしている。いかにもモテそう…「あっ私!」
「ん?いきなりどうした?」
乃愛も、仲田さんの大きな声に驚いてこちらを見ている。
「私も………実は隠れ腐女子なんです……!!」
その時の反応↓
私…………「Σ(・ω・ノ)ノ」乃愛……………「Σ(・ω・ノ)ノ」仲田さん……………「(*・ω・*)」
……マジか……
まさかの同志サマ!!
「なので私、木村さんが自己紹介のとき腐女子だって堂々と言ってるの見てほんと尊敬しちゃいました!!」
「尊敬だなんて………私、腐女子は誇りだと思ってるだけだから...あたりまえようふ←」
乃愛はといえば「まさかどっちも腐女子だと……!?」と地味にショックをうけておりましたww
三人で使うにしても広いよ…わたしのような庶民には贅沢すぎるわ…
私がポカーンとしてると
「ハル、早く荷物片付けて。」と、乃愛様。少しお怒りのご様子デスネ…………
「うん?てか仲田さんは?」
「はい。なんでしょうか??」
Σびっくりしたぁ……いたんだ……(←失礼p^
「あっごめんね。仲田さんの下の名前教えてくれる??」
「私の名前は仲田朱里【なかたあかり】と言います。」
ミディアムくらいの長さの髪の毛と少し茶色っぽい内巻きな髪が森ガールのようなかわいい雰囲気をかもしだしている。いかにもモテそう…「あっ私!」
「ん?いきなりどうした?」
乃愛も、仲田さんの大きな声に驚いてこちらを見ている。
「私も………実は隠れ腐女子なんです……!!」
その時の反応↓
私…………「Σ(・ω・ノ)ノ」乃愛……………「Σ(・ω・ノ)ノ」仲田さん……………「(*・ω・*)」
……マジか……
まさかの同志サマ!!
「なので私、木村さんが自己紹介のとき腐女子だって堂々と言ってるの見てほんと尊敬しちゃいました!!」
「尊敬だなんて………私、腐女子は誇りだと思ってるだけだから...あたりまえようふ←」
乃愛はといえば「まさかどっちも腐女子だと……!?」と地味にショックをうけておりましたww
