棗ー!! あいつまた私にキスしたよ!! てか、棗私にキスしすぎでしょ・・・ バンッ 「澪ー!!」 達樹君と日向と唯斗さんが部屋に入ってきた。 「澪、大丈夫か?!」 達樹君が聞いてきた。 『うん!』 「澪ちゃん、無理はしないでね。」 唯斗さんがブラック笑顔で言ってきた。 『は、はい!!』 怖すぎるって!!