月ノ光




物語は私について。


私は異端ではあるが、


神様などではない。


…そして


「終わりが見えないよ…。」


本の量は半端ではない。

祐が全員の心を折ってしまいそうなことを言う。


何も出て来ないため、達成感も生まれない。