××× 学校から帰って あたしは夜ご飯を食べていた。 「本当に飴くれるのかな~」 あたしは半分疑っていた。 でもまあ明日だけは ちゃんと学校に行ってあげようと思い 携帯のアラームを7時にせっとした。 「よし、もう寝るか!!」 あたしはベットに入り眠りについた。