「なっ、何、はなしてください」 「あははっ、本当可愛いよね るるちゃん。 しかもその格好、、、 襲われたいんでしょ??」 「えっ、ちがう、、んんっ?!」 いきなり赤髪の人の顔が近づいて来た。 あたしはとっさに目を閉じた。 「んんぁ、、いやぁ、んっんん!」 キス、、されてる。