「瀬山さん~! 指名入ったよ~!! 5番テーブルお願い!」 「あ!分かった!今いくね」 チラッと5番テーブルを見ると 金髪の人や赤髪の人やら。 なんとなくガラ悪そう。 「はぁ、、」 「無理しなくて大丈夫だからね?」 「あ、うん!大丈夫だよ! 相葉さんありがとう!」 そう言ってお客さんの待つテーブルに 向かった。