ほう、総夜はこの後出掛けることをよそい藍と共に黒幕を見つけ出そうとしていたのだ。 総「一がいてくれるのは嬉しいですけど、いいんですか?」 土「あぁ、俺は構わない。本人がいいと言えばな」 土方は隣で少し頬を赤くし下を向いている斎藤に視線を向けた 総「一はそれでいいの?」 斎「お、俺は…か、構わない…ぞ///」 総(あら、可愛い) と、総夜が思ったのは内緒 土「で、お前等はいつの間に名前で呼び合う仲になったんだ?」 総「っ///」 斎「///」