希瑠哉達が雑魚共を相手しているうちに総夜は劉歳の元へ 劉「まさか、此処までくるとはな…」 総「そうか?こっちはやっとお前を殺れるとも思うとウズウズするよ。」 劉「それはお互い様だな。」 総「あぁ」 ガッキィィィィッ! 二人同時に地を蹴り凄まじい音と共にぶつかりあった 劉「くっ」 総「…」 ガッ キンッ 何度も打ち合った。何度も何度も