斎「い、いや////その…///」 総「??」 ギュッ 総「‼」 一が抱き締めてくれるのは前にもあった気がするけど、今日は凄くドキドキする… 斎「総夜、聞いて欲しいことはがあるいいか?」 コクン と私は頷いた。何と無く一が話そうとするのが分かったから 斎「総夜かいなくなってから俺の心の中には不安と落ち着きがなかった…それに総夜、お前のことばかりだった…」 総「…」 斎「前までは不思議な奴、よく分からない奴と警戒心を抱いていた…」