『ありさ?』 『しょ、ショッピングモールはちょっと・・・。 あぁ!やばいなんかキューにお腹が痛くなってきた! なんか悪いもの食べたかしら!』 ウソを言って、ショッピングモールの話を変える。 『大丈夫?ありさ。 んで、ショッピングモールで・・・』 『あーぁ! うん、そいえばあたしショッピングモール恐怖症(?)だったわ! だから行けないわ!うん、ごめんね!』