歌い続けることもう4時間がたっていた 『もう喉からからだよ。明日声出ないかも…』 「そーだね、時間も時間だしお開きしよっか」 そーいえば、私ここに来る途中にあった雑貨屋で誕プレ買うんだった 『私、このあと行かないと行けないとこあるから皆バイバイ♪』