「せんせーい、俺にも教えてくらさーい♪」 「ちょっとまてよ、どこ?」 「ここの数学でぇーす」 やる気なさそー和也君 「ねぇねぇ、弥生。おなか空かない?」 ぐぅ~ 「あっ我慢してたのに!」 和也君もへってたんだ 時計を見るともう12時30分過ぎ お昼頃だね 『なんか作ってくるね。どんなのがいい?』 「美味しいのがいい!」 「和也は黙ってて!私も手伝う♪」