史上最強の恋愛事情

スッゲー見られてるんだけど…そんなブスか?ん、あたしが可笑しいのか?

作者(いやいや違うからヾ(´・ω・`) )

まぁ、作者の事は無視して...輝ちゃんの横に立った。

輝「じゃぁ、瑠々さん。自己紹介を」

あぁー…目がチカチカする...
金・茶・銀・黒・赤...ハァ…頭大丈夫(いろんな意味で)?

瑠「木ノ本瑠々。よろしく。」

あ、"木ノ本"は偽名だからそこんところよろしく。まぁ用心って事で…

作者(えっと…途中ですみません!!これからクラスの全男子は ク男 全女子は ク女 と表します!!すみません。)

ク男「「おー!美人!レベルたけぇ」」

ク女「「ハァ!?何言ってんの!?あたしたちの方が綺麗でしょ!?」」

いゃ…パンダ(クラス全女子)は綺麗じゃなくて、奇麗でしょ(笑)
ハァ…それにしても、ウゼェ…

輝「オメーら、うっせんだよ゛!(殺気)」

あちゃ~やっちゃった…本当短気だよね輝ちゃん…(呆)

作者(いやいや、瑠々も人の事言えないでしょ)

瑠(うるせぇーよ!作者は引っ込んでろ)

作者(ビクッ…あっ、あぃ(泣))

瑠「輝ちゃん…ク全(((ハァ!?輝さんをちゃん付け!?)))殺気しまって(呆)」

輝「あっ…すみません」

ク全(((輝さんを謝らせるなんて何者なんだ?)))

瑠「てゆうか、あたしの席どこ?」

輝「あっ、瑠々さんの席はあそこです」