泣きつかれた私は、 少しねうっとりしていた。 愛『寝るんだったら 家に帰れー!笑』 麗『あっうん。 愛ばいばーい。それとお休みぃ!』 麗は、立って 帰ろーとしているが 公園にあるドブに落っこちてる。 何処に帰るんだろうか。