はぁ。 マジで、分からん。 ナニコレ!? 意味不明。 ふざけんなよー。 とか言いながらノートに 昔の人を書いていた。 あれ?あれれレ? うまく書けちゃった! 麗『ばぁばーぁ! これうまくない?』 そこに書かれていたのは、 へったクソな なんの絵か麗にしか分からない 人だった。 ばぁ『なーにこれ?焦げたパン?』 麗『ちがu『じょーずねー。』うん。』 …ばぁばぁ。これ。焦げたパンじゃ ないよ。うん。 昔の人だよ。うまくかけたのに。